運命の人との出会いを求め、青森でお見合い活動をしている私。
青森でお見合いをしているのですが、青森ではなかなかそのお見合い相手に巡りあえないので近県のお見合いパーティーにも出席してみようかと思っています。
岩手のお見合いパーティーや、仙台でもお見合いパーティーが開かれておりそちらに一度行ってみようかと。
青森でのお見合いでは、何度か出席するうちに同じ人がいたり・・・という事があったので今度は新しい気分で近県のお見合いするのもいいですよね!
北海道のお見合いパーティーも良さそうだし。青森から北海道にお嫁に行ってもいいな~なんて考えてます。
そんな青森人な私ですが、お見合いに対して真面目に考えているんです。
以前に昔ながらのお見合いを勧められてしたときには、堅苦しい雰囲気が嫌で結婚までをも嫌いかけていたんですけど、ふと私が独身のままだったらってことを考えたんですよね。
私がもしずっと独身のままだったら、両親を安心させてあげることはできないんです。
両親が歳をとっても、私だけで面倒を見きれる自信も養える自信もありません。
それ以上に、連れ添う人や子供のいない私をおいて死んでいくであろう両親の気持ちを思うと・・・泣けてきます。
婚活ってそういった将来や周囲の人のことを考えた、立派な活動だと思うのですよ。
結婚そのものが憧れ以上に現実的な問題ですからね。
私がお見合いしているのはこういった理由からなのです。
皆さんは婚活に対してどのような考えをお持ちですか?
コメントは受け付けていません。
近年の流れとして、異性と出会う新しいカタチ。それは、お見合いパーティー。
基本的に、お見合いパーティーで出会った相手とのその後の交際は自由に進めてください、というのが主催者側のスタンス。
そういった出会いの場で怖いのは相手の素性ですけど、私が参加している青森でお見合いパーティーなら受付の際に必ず身分証明の提示が必要となっています。
また、結婚相談所の場合でも身分証明はもちろんのこと、職場の在籍証明になるものや独身証明書(役所で発行してもらえます)が必要なところもあるので、そういったところを選べば比較的安心して相手を探せますよ。
あとは、出会った相手が本当に真剣に結婚を考えて婚活しているのか、自分の目でしっかりと見極めることが肝心ですね。
表面上は結婚相手探しでも、本当の目的はただの遊び目的という人も中にはいるみたいですから。
私も青森で結婚を真剣に考えてるからこそ、真面目な人と出会いを期待して青森のお見合いに行ってるのですが。
なかなか、今のところ、青森で運命の人との出会いはないようです。
でも、こういった出会いの場がある事でいろいろな人と出会う事が出来き、自分の社会勉強にも繋がってるかな?
ちなみに私のお世話になっているお見合いパーティはエクシオです。
エクシオとは、日本最大級のお見合いパーティの主催をしており、そのエリアは、北は北海道から南は沖縄までを網羅しています。
もちろん、青森そして東北地方でも開催してます。
コメントは受け付けていません。
前回、お見合いでの注意点について書きました。
私が、青森で婚活でお見合いパーティーの際に自分が気にしている点や気になる点があります。
そのお見合いでの気にしている点について、書いてみますね。
青森のお見合いで感じたお見合いでタブーな作法をいくつか挙げてみます。
まずは、お見合いでの言葉遣いに気をつけること。
前回にもマナーの点で述べさせていただきましたが、お見合いパーティーでの出会いはお互い初対面のはずです。
初対面の人にいきなりなれなれしく話しかけたり、乱暴な言葉遣いで話しかけてはいけませんよね。
また、お見合い中の会話では、質問ばかりしてはだめです。
相手のことをもっと知りたい気持ちもやまやまですが、自分が質問されるほうの立場だったら、うっとおしく感じませんか?
逆に、自分のことを知ってもらおうとして、自分のことばかり話すのも良くないです。
こちらも、うっとしく感じられる可能性が大きいです。
相手と対等な会話ができるように心がけたいものですね。
お見合い中は、タバコを吸うのも厳禁です。
最近では嫌煙家も増えましたので、タバコを嫌う方が多くなりました。
タバコを吸っても大丈夫なところでお見合いをするにしても、タバコを吸うときは、一言相手に断ってから吸うようにしましょう。
タバコがきっかけで、お見合いが破談になることも珍しいことではありません。
このほかにもいろいろありますが、一般的な常識・マナーのものがほとんどです。
社会人ならば、身に着けていて当然のはずですが、なかなか難しいんですね。
コメントは受け付けていません。
たくさんある、お見合いでは注意しなければいけないことについて書いてみます。
まず最初に念頭に置いておくべきなのが、パーティーとは言ってもお見合いであり、出会いの場とは言っても恋人探しではなく結婚相手探しなのですから、最低限のマナーや礼節は持ち合わせていなくてはならないということです。
言葉遣いは、もちろんタメ口なんてもっての他ですよね。
初対面の相手に対していきなり馴れ馴れしい態度だと、相手として除外されるばかりか社会人としての常識が疑われます。
また、会話の内容にも注意。
いずれ結婚する相手となるかもしれないため気になる気持ちは判りますけど、だからこそ恋愛歴やこれまでのお見合い経験などを訊ねるなんてタブーもよいところ。
逆に自分が訊ねられると・・・良い気がしませんよね。
もちろん、自分から話しても相手は比べられているように感じてしまうのでいけません。
マナーといえば服装についても。
まず、社会人なのですからあまりラフな恰好はいただけません。
かといって、パーティーだからといって厚めの化粧とアクセサリーで飾り立てて行くと、それはただの浮れ過ぎとなってしまいます。
パーティーとは言っても宴ではありませんからね。
お勧めの服装は、男性ならスーツ一式、女性なら綺麗めのワンピース等にナチュラルメイクです。
実際に私が、青森でカップリングパーティーに参加した時とても化粧が派手で服装も露出がとても多い女性がいました。
完全に向こうの青森男性陣は引いていましたね。女性陣もですけど。
服装で、その人の第一印象が決まるのでお見合いにはとても重要だと思います。
コメントは受け付けていません。
お見合いパーティーの参加費は一概にどうとは言えません。
主催会社によって異なりますし、同じ会社でもお見合いパーティーの種類によっても異なりますからね。
そのため、以下の例は私が青森で参加しているお見合いパーティーが例となっていることをご了承ください。
私が主に利用している種類は、年齢条件が加えられたものです。
年齢別に見てみると、20~30歳代限定の場合女性は約1000円、男性はそれに5000円程プラス。
40歳代、50歳代と年齢が上がっていくにつれて、500円ほどアップしていきます。
同じ種類でも男性と女性で参加費が異なるのは、女性の婚活を応援するためであったり、参加人数を合わせるためであったり、収入や社会的地位を考慮してのことと考えられます。
ですが、女性の方が参加費が高い場合もあります。
それが、参加男性の条件を年収○円以上としたような、いわゆる玉の輿結婚に期待が持てる種類の場合。
他に女性なら無料に近い種類もあるというのに、こういったエグゼクティブなお見合いパーティーは非常に人気があって、予約が埋まるのも比較的早いのだとか。
主催会社による参加費の違いは、その会社の他の中心事業やお見合いパーティーの会場によるようです。
私が参加しているお見合いパーティーの場合、主催会社の中心事業がお見合いパーティーを含めた出会い支援そのものなのです。
また、青森では違うんですけど、都市によってはパーティー会場も会社自身が運営しているので、参加費は比較的安くなっているのですね。
コメントは受け付けていません。
結婚相談所やお見合いパーティーで結婚相手を探すことを、現在流行りの言葉で表現すると「婚活」といいます。
「婚活」は数年前の流行語大賞に選ばれましたね。
流行語になるほど、婚活は様々な人々の間で行われているのです。
そう、今や婚活を行っている人は老若男女様々なのです。
出会いを求めてお見合いパーティーに参加してみたら、自分は20代前半なのに周りは中高年の人ばかり・・・なんてことはありませんので、ご安心くださいね。
お見合いパーティーと一口に言っても、その種類は様々です。
20歳代、30歳代、40歳代限定と年齢条件を加えたものから、バツイチ限定のように似通った状況の人同士が出会えるものまで。
また、結婚相手を選ぶのですから、相手に対してこれぞ!という条件を持っている人は多いことでしょう。
特に女性に多いのは、年収がいくら以上という経済状況や職業についての条件。
そのため、年収700万円以上の医師限定(男性に限り)といったテーマのお見合いパーティーも数多くあります。
こういったお見合いパーティーの種類は、今現在結婚適齢期を迎えている方々にとってもさることながら、離婚歴のある方や中高年の方々にとって優しいシステムとなっています。
年齢が気になって婚活を諦めていた方でも、このおかげで周囲の目を気にすることなく相手探しができているのですね。
いろいろな人の出会いを提供してくれるお見合いパーティー。
私は、最初お見合い聞くとなんだか不安でいっぱいでした。
でしたが、青森で優良なお見合いパーティーに参加してみて、その不安は消え今では次はどのお見合いをしようかと検索をする日です。
コメントは受け付けていません。
では、実際お見合いパーティーに参加するにはどうしたらいいのでしょうか?
その詳細はどういうものなのでしょうか?
お見合いパーティーの利点はなんといっても手軽なことです。
主催会社にもよるようですが、多くのお見合いパーティーや私が参加しているものの場合は会員登録などは必要ないんですね。
当日の参加費だけでいいんです(しかも女性は男性より安い場合が多い!)
ただし、男女比が極端に偏ることがあってはパーティーにならないので、大抵のお見合いパーティーは人数調整ができるよう完全予約制となっています。
同様に、直前のキャンセルもNG。
どうしても参加できないのであれば、キャンセル料が必要になる場合もあります。
もし、それでも男女比が合わなかったらどうなるのか?
1~5人くらいの差なら問題は無いとしてそのままお見合いパーティーは進められます。
しかし、もし極端な差がある場合・・・もし女性の方が少なければ、主催会社から以前の参加女性に参加希望を窺うんだそうですよ。
優良でないお見合いパーティーの場合、街頭でサクラとしての参加を募るんだそうですけど、それじゃあ参加者に対しての騙しですよね。
以前はお見合いパーティーで相手探しをしている人は男性の方が圧倒的に多く、そのため男性を騙すように女性のサクラを使っているお見合いパーティーも珍しくなかったようです。
ですが、今では女性もどんどん多くなってきていて、前者の優良なお見合いパーティーでは男性に参加を窺うこともよくあるんだとか。
コメントは受け付けていません。
前回は、お見合いについて書きました。
続いても、青森よりお見合い情報を発信します。
昔から続いて来た伝統的なお見合いは、誰もが高級そうな料亭で、男性はスーツ、女性は着物で行うというようなイメージを持っていると思います。
そのため、堅苦しくて結婚そのものを義務のように感じられて、自由な恋愛結婚が好まれる現代ではめっきり行われなくなりました。
そのため、お見合いはお見合いでも、自ら足を運んで相手を選ぶ以下の方法が多くとられています。
◎結婚相談所でのお見合い
特定の結婚相談所に入会している者同士が出会います。
プロフィールや相手に対する条件をもとに担当者に紹介してもらうか、自分でデータベースを検索して気になる人が見付かると担当者に報告してお見合いをセッティングしてもらうので、その結婚相談所の担当者が仲人のような存在と考えられるでしょう。
◎カップリングパーティー(お見合いパーティーとも)
パーティー形式のお見合いで、集団お見合いとも似ています。
同程度の人数の男女が一堂に会し、それぞれ自己紹介したあと会話をしてみて気に入った相手を選びます。
この場合、パーティーの司会者はいますが、相手を紹介しているわけではないので仲人とはちょっと違いますね。
私が、青森で参加しているのはお見合いパーティーです。
前者もお見合い方法よりも、お手軽にお見合いをする事が出来きます。
仲人などいないので手数料を支払い心配もなく、お見合いするならお見合いパーティーがお勧めですね。
コメントは受け付けていません。
青森でお見合いしている私。そうです、ただ今婚活中です。
なかなか運命の素敵なダーリンとの出会いがなく、青森で婚活したんです私。
そんな私みたいに運命の出会いを求め婚活中の方、これからお見合いして婚活しようかと思っている方への情報をお届けしたいと思います。
一人でも多く、素敵な出会いに繋がるようにこのサイトでは情報そして応援をしたいと思っています。
青森からお見合い情報&応援サイト発信です!!
私は、青森でお見合いをしているのですが、そのお見合いについて調べてみますね。
<お見合いとは?>
古来、お見合いとは妙齢の男女を第三者が巡り合わせて結婚を意識させることを指していました。
しかし現在ではその意味合いは少々異なり、自ら出会いの場に赴いたり結婚相談所を利用して結婚相手を探し、実際に会って結婚を検討してみることを指しています。
これまで、お見合いといえば仲人の存在が当然とされていたのですけど、今ではそうでもないのですね。
これは結婚=家同士の結びつきではなく、結婚=個人の結びつきと価値観が変わってきたことによる傾向でしょう。
<お見合いの流れ>
一般的なお見合いでは、当の男女が対面する前にまず釣書というプロフィールを作成して、それを元に仲人に二人が結婚相手として釣り合うかを検討してもらいます。
その基準は年齢や出身地、職業、今ではなくなりましたが昔なら家柄もですね。
それらを比べて認められたならお互いの釣書を当人たちも見て、お見合いを了承したのち実際に対面してみます。
お見合いの後は、二人がもう一度会いたいと思えば交際が始まり、そしてやがて結婚。
そうでなければ縁が無かったものとなるのですね。
これが、お見合いの基本。
以前、ここ青森で私も仲人を立てたお見合いをした事があるのですが堅苦しい感じのお見合いとなってしまい、
私には不向きなお見合いでした。
現在している青森でのお見合いは、お見合いパーティです。
コメントは受け付けていません。